逆援助でメシウマ状態

逆援助交際には様々な危機が待っている

逆援助交際を含めて逆援助交際には様々な危険が潜んでいる、思うに我々はもっと自分たちが薄く研ぎ澄まされた白刃の上を素足で歩行かされていると言う事を意識すべきであり、その一歩は大丈夫であったが、次の一歩はもしかすると大怪我するのかもしれないと言う事を認識しなければ、切り傷では済まない大怪我をする事になるかもしれないし、ならないかもしれない。コレばっかりは本人のリアルラック便りになるのが難点だが逆援助交際に関して発生しうるメリットとデメリットについて意識する事によって致命的な負傷だけは避ける事ができる可能性が大きく上昇する可能性を無視する事はできない、否、するべきではないだろう。

危険に敏感であるべきなのだ

しかし、よくよく考えてみると社会的に即死級の致命傷を受けるのはたしかに避けたいものだが、ソレでもその致命傷をぎりぎりなんとか抑える事ができたとしてもソレらは結局のところ『致命傷には成り得なかったものの人生においてはそれなりに深い傷』と言えるのではないだろうか?もちろん逆援助交際を行なっていなくても、注意をしていようがしていまいがそういった本人の意志や行動だけではどうにもできない状況に追い込まれる事はよくある事だが、結局何が言いたいのかと言うと我々はそうした同しようもない状況の中で逆援助交際を行う事でさらに危険な方向へと一歩踏み出しているという自覚を持たなければならないと言う事だ。結局我々にとっては道端で交通事故に遭遇する事とすき家の牛丼並を頼んで少し盛りが少ない丼に遭遇する事は同じようなものでコレは逆援助交際でひどい地雷を踏む事も同様なのだ。

世界が崩れる音がする

せて、それではそろそろ逆援助交際における危険な状況というものについて語ろうではないか、例えばコレは援助交際でも同様に行われる可能性がある、と言うよりもむしろそちらの方が可能性としては高い訳だが、例えばホテルに入る所を写真で撮影され、行為の後にシャワーでも浴びている間に個人情報を財布などから収集された後に脅されて現金を要求されるというパターンも往々にして少なくない。これらの現代版・美人局のような脅迫行為は最終的には誰かの血をみる結果になる場合も多いためやられる方にもやる方にもまったくもって優しくない危険な行為であると言う事をこの場を借りて宣言しておこう。この日本において完全犯罪を行う事は大変難しいのだ。

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